sumairukotton
スマイルコットンは、片山メリヤス有限会社(昭和27年創業)と三重県工業技術センターとの共同開発により昭和48年(1973年)に第1号の生地が生まれました。
スマイルコットンは、糸から生地の企画をし皆様に気持ちよく着ていただける生地の販売と製品を提案しております。


スマイルコットンは洗濯しても硬くなりません。 洗濯することにより繊維がリラックスしやわらかさが増します。
糸は本来、「わたの繊維」を撚る事によって作られます。この撚りをほぐし「わたの繊維」にもどして生地を作りました。これがスマイルコットンの技術です。
スマイルコットンは洗濯しても硬くなりません。 洗濯することにより繊維がリラックスしやわらかさが増します。
スマイルコットンは洗濯しても硬くなりません。洗濯することにより繊維がリラックスしやわらかさが増します。

繊維の間に空気を含んでいるので吸水性も良くふんわり軽い着心地です。
繊維の間に空気を含んでいるので吸水性も良くふんわり軽い着心地です。
繊維の間に空気を含んでいるので吸水性も良くふんわり軽い着心地です。

繊維の間に空気を含んでいるので吸水性も良くふんわり軽い着心地です。



財団法人日本紡績検査協会において、「スマイルコットンの生地」と「国産の綿生地」の吸水・発散性のテストを行いました。 縦軸が発散性(100%が完全に乾いた状態)、横軸が経過時間を表しています。 国産の一般的な綿素材と比べて、蒸散性が高く、乾きやすいという結果が証明されました。 スマイルコットンは天気の良い晴れた日であれば、約1時間で乾いてしまう素材です。   (素材が乾燥するのにかかる時間は季節や気象条件によって変動する場合があります) 肌触り、吸水性も良く、かつ乾きやすい素材、それがスマイルコットンです。
財団法人日本紡績検査協会において、「スマイルコットンの生地」と「国産の綿生地」の吸水・発散性のテストを行いました。
縦軸が発散性(100%が完全に乾いた状態)、横軸が経過時間を表しています。
国産の一般的な綿素材と比べて、蒸散性が高く、乾きやすいという結果が証明されました。
スマイルコットンは天気の良い晴れた日であれば、約1時間で乾いてしまう素材です。

 (素材が乾燥するのにかかる時間は季節や気象条件によって変動する場合があります)
肌触り、吸水性も良く、かつ乾きやすい素材、それがスマイルコットンです。